大泉様 ダイハツ・エッセ(DBA-L235S)


ヘッドユニットはロックフォードのRFX-8310Jです。
約10年前のモデルになりますが、まだまだ現役です!


フロントスピーカーはロックフォードのFNQ3514です。
Qシリーズは当時のハイエンドモデルでした。


キックパネルは今回は製作していません、仮付けです。


4chアンプ1台に25cmのサブウーファー1本と、シンプルなトランクデザインです。


カバーをすればトランクスペースも有効です。


フル・ロックフォード・システムなエッセでした!




ヘッドユニット・・・ロックフォード RFX-8310J
スピーカー・・・ロックフォード FNQ3514
ウーファ・・・ロックフォード RFP4210
アンプ・・・ロックフォード Punch200.4

コメント・・・
11年前にロックフォードシステムを組んだ大泉さん、
今回は車を乗り換えたのでオーディオシステムの移設となりました。

久し振りに見る、ロックフォードシステム、アンプにスピーカーにサブウーファーまでもが、メイド イン USA 

この当時は確り自国の自社工場で生産されていたのですね、

日本もそうですが、生産業はどんどん中国などに移っています。
この先どうなるのでしょうか・・・


久し振りのフルロックフォードシステムの音は、
やはりハイエンドのQシリーズと言う事で、
ハイエンドらしい解像度の高い、良い音です。
また25Wの4chと言う小さな出力のパワーアンプですが、
そこはロックフォード、
ロックフォードらしいパンチの効いた力強さは健在です。


<追伸>
大泉さん、次回はCDデッキのグレードUPと、キックパネルの製作を!


動画でも御覧になれます。


   
   

 
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