クラウンの新井さんがマークXに乗り換えました。オーディオの移植です。
ヘッドユニットは今では大変貴重なマッキントッシュのMX5000です。
マッキントッシュはサイズが違いますので、パネルを作り変えて取付してあります。
小物入れスペースを利用しマッキントッシュのメーターを取付ました。
フロントスピーカーは人気ナンバーワンのフォーカル165W-RCです。
音質を良くする為、グリルも作り変えてあります。
センターミッドベースには名器アリアンテ8"を導入!
トランクスペースにサブウーファーを組みました。
シートを倒すとこの状態です。
ギリギリでした。
トランクスペースは荷物も載せれるよう、カバーも製作しています。
モスコニのアンプとパッシヴネットワークです。
4WAYシステムを一気に組んだマークXでした!
<システム>
ヘッドユニット・・・マッキントッシュ MX5000
スピーカー(F)・・・フォーカル 165W-RC
ミッドベース(F)・・・フェイズリニア アリアンテ8”Si
サブウーファー・・・イメージダイナミクス IDMAX-15
アンプ・・・モスコニ AS300.2、AS100.4
その他・・・マッキントッシュ MPM4000 、HELIX CAP1000、オリジナル・パッシブネットワーク
<コメント>
強引にも38pサブウーファーを2本、トランクスペースをウーファーボックスにしたフリーエアー方式で取付ました。
耐入力1200Wのウーファーを駆動するパワーアンプは、ブリッジ接続1100Wを誇るモスコニのAS300.2です。
この超ド級システムから奏でられるコントラバスとパイプオルガンは圧巻です。
動画でも御覧になれます。
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