三川様 スズキ・アルトワークス(DBA-HA36S)

  


以前トヨタのノアに乗っていた三川さんが、今回アルトワークスに乗り換えです。
ディーラーオプションのケンウッドのナビはサブ的に使用します。


コンソール下にメインのDEH−P01を取り付けました!


やはりナビでは音質の限界があります、CDデッキを取り付けるのが手っ取り早いです。


フロントスピーカーはオーナーの希望のロックフォードです。
本来でしたらスピーカーグリルを作り変えたいところです。


今回はキックパネルも製作していません、仮付けです。


助手席の雰囲気です。


今回のセンターミッドベースはモレルの9インチです。


モレル標準のグリルも取付出来ます。


シート下にフォーカルの5chアンプです。フロント3WAYをマルチ駆動しています。


同じくシート下にJBLのパワーアンプです。サブウーファー用です。


トランクのサブウーファーです。 今回はJBLの30cmウーファーです。


オーナーの要望で、ウーファーBOXの脇に工具入れを作りました。





トランク全体にカバーをしたところです。


トータル4WAYシステムのマルチアンプ駆動のワークスでした!





<システム>
ヘッドユニット・・・カロッツェリア DEH-P01、ケンウッド MDV-M906HDW
スピーカー・・・ロックフォード T1675-S
ミッドベース・・・モレル ELATE MW9
サブウーファー・・・JBL CLUB WS1200
アンプ・・・フォーカル FPX5.1200、JBL CLUB5501


<コメント>
5chアンプとサブウーファー用モノラルアンプを組み合わせ、お手軽な4WAYマルチシステムを組んだアルトワークス。
ミッドベースにはお馴染みの20cmではなく、一回り大きい9インチ(約23cm)口径のモレルの為、スピードや切れ、タイト感と言うより、
ゆったりと余韻と重厚な雰囲気な仕上がりです。


動画でも御覧になれます。




  

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